10年後の未来のための場所

「10年後もつき合えるお客さん」

というのが、僕がビジネスをする上での顧客選定の指針です。

そこに年齢や収入、性別は関係ありません。

10代だろうが、80歳だろうが、ゲ●だろうが、レ●だろうが、月収10万円だろうが、尊敬できる部分を持っていればOKなんですよ。
 

じゃぁ、その尊敬できる部分は何かというと

「僕を信用して全力で走ってくれるかどうか」

なんですね。
 

稀に友達からクライアントになる場合もありますが、大抵がクライアントからスタートです。

コンサルタントとクライアントの関係ですね。
 

なので、

何らかの目標を達成するために、僕からのアドバイスを真摯に受け止めて邁進する、ということができなければその時点で関係性は終わるわけです。
 

その関係に至るまでにけっこうな信用関係をつくっているつもりですし、その仕組みもつくっているつもりなので。
 

コンサルタントとクライアントの関係に至るまで、単なる情報発信者と受信者という人が多いですが、僕の場合は違うんです。
 

ニーズを予想してブログで情報発信し、それが合致していたらメルマガに登録してもらい、そこでヒアリングをしさらにニーズと価値があるであろう情報をブログ、さらにはnote(有料)で発信します。

この時点でnoteで数百円でも払ってくれた人は、僕に対する信用の意思表示でもあります。

そうでなければ他人に100円たりとも払いません。
 

で、そこからさらにマガジンを購入されたり定期購読マガジンを申し込まれた方というのは、継続的に僕の情報の近くにいてくれることを自らの意思で選んだ方です。
 

さらに、僕は普段から

・こんなお客さんとだけ付き合いたい
・こんなお客さんとは付き合いたくない

と明示しているわけですから、その上で僕のすぐ近くにいてくれるわけですからかなりの信用のやりとりが交わされています。

なので、コンサル契約をしたクライアントはかなりの確率で超考えて超行動してくれています。

というか、逆に、コンサル始まったら全然やることやらないとか何?

ってなりますよね(笑)
 

もちろん、コンサルとなるとクライアントは大金を払ってくれるわけですが、その対価として、たった1人のために僕の限られた人生の時間を提供します。

子どもと一緒にいる時間を削るわけです(笑)

そして何十年という人生とビジネス経験から得た情報、ノウハウ、スキルを理解しやすいように編集、加工して相手の状況に合わせて全出ししていくわけです。
 

となると、

「え?言ったことやらないって何?」

ってなりますしその人を尊敬できないし信用もできませんよね。
 

コンサルをしている人、コンサルを受ける人、共に、このことは理解しておいた方が良いですよ。
 

まぁ、このメルマガを読まれている方は、かなり僕の近くにいる方だと思うで、遅刻しない人に「遅刻すんなよ」というような余計な話かもしれませんが。
 

相手の時間価値を尊重できない人は自分の時間価値も尊重できないので、まず長期に渡って付き合える人ではありません。
 

いくら口では良いことを言っていても行動に出ちゃうんですよ。

そういう意味ではコンサルは超わかりやすい。

オンライサロンも、そういったことを理解してくれている人だけに来ていただきたいなと思っています。

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10年後も僕とつながっているということは、お金に困っているということはあり得ないでしょう。

10年後のための濃厚な1歩を、ぜひ。

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長期的なコンサルティングを受けられる前に、まずは単発セッションをご利用ください。ポイントさえわかれば、ご自身でマーケティングを実践できる場合もあります。

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