好きな人たちと過ごし、気になることは全部試したい。
そのために稼ぐ力も、自由に使える時間も手に入れる。
そのための商売を仲間とつくる
好きな人
誰と関わるか
稼ぐ力
利益を残す
自由な時間
一緒に動ける
THE MARKETING CLUBコンサル、講座が不要になるマーケティングコミュニティ
好きな人たちと過ごし、気になることは全部試したい。
そのために稼ぐ力も、自由に使える時間も手に入れる。
そのための商売を仲間とつくる
好きな人
誰と関わるか
稼ぐ力
利益を残す
自由な時間
一緒に動ける




















10月15日取得 · 固定投稿を含む20件 · 漫画を除く
仕事は好きだし、ちゃんと稼ぎたいけど、僕は好きな人とおもしろいことをして生きていきたいです。
なので、仕事だけをして人生を終わらせたいわけではありません。
家族と過ごしたいし、仲間と遊びたいし、気になることがあれば試したい、そのために自分で商売をしているわけです。
稼げるようになってから生活を考えると、必要なお金も仕事も増え続けるので、まず誰と何をしていたいのかを、商売の条件に入れてください。
商売を考える順番
したい暮らし
家族・仲間・好奇心
必要な利益
いくら残したいか
仕事の形
価格・件数・時間
売上が増えても、予定が埋まり、付き合う人も選べなくなって、やりたかったことがずっと後回しになるのであれば、そもそも何のために稼いでいるのかわからなくなります。
それを成功と呼ばれても僕は困るので、好きなお客さんと深く関わり、利益を残しながら長く続ける商売をつくりたいんです。
そのために、実際に手を動かしている仲間と、数字も迷いも持ち寄って話すのが、僕が主宰するマーケティングコミュニティ「TMC」です。
売上と一緒に見ること
商売の状態
利益が残る/長く続く
暮らしの状態
好きな人/動ける時間
売上が足りないとなると、まず集客を増やそうとするんですけど、今の仕事をもう1件引き受けたら、自分の生活はどうなるでしょうか。
売上と一緒に打ち合わせも作業も問い合わせへの対応も増えるのであれば、空いている時間に仕事を詰め込んでいるだけかもしれません。
仕事に集中したい時期はあるし、忙しいこと自体は悪くないけど、家族との時間が欲しくて独立した人まで、その働き方をずっと続ける必要はないですよね。
次の1件を受けた時何が増えるか
入ってくるもの
売上・利益
使うもの
作業・連絡・家族の時間
見てほしいのは、売上から経費を引いていくら残るかと、その利益を得るために、自分が何時間使っているかです。
打ち合わせの1時間だけ数えても、その前の準備や終わってからの修正、細かな連絡に時間を使っているのであれば、そこまで含めて自分の仕事です。
直近の仕事を1つ選んで、金額と費用、準備から最後の連絡までの時間を並べてみると、売上だけを比べていた時には見落としていた負担も、価格や範囲を見直す材料になります。
1件の仕事を最後まで数える
売上
入金額
経費
外注・材料など
利益
手元に残る額
準備 + 提供 + 修正 + 連絡 = 使った時間
その条件でもう1件受けたいのか、価格を変えるのか、引き受ける範囲を変えるのか、集客を増やす前に決めることが出てきます。
仕事の予定を埋めてから、残った時間で人生を楽しもうとしない。
家族と過ごす時間も遊びに行く時間も先に必要なものとして置いて、その生活を続けるには、どんな仕事をいくらで、何件引き受けるのかを考えるんです。
使える時間が決まると、足りない分を仕事の量だけで埋める前に、見直す条件もはっきりします。
残り時間に人生を押し込めない
先に確保
家族・遊びの時間
使える時間
仕事の上限を決める
条件を決める
単価・件数・範囲
好きな人と仕事をするにも、商売として利益が残らないのであれば長くは続けられないし、気の合う人たちで集まっても、お互いに疲弊していくのであれば、それは本末転倒です。
これまで土台にしてきたのが、収益性の高さと継続性の高さという2つの見方で、少ないお客さんでも利益が残り、毎月ゼロから集客しなくても続く状態を目指します。
誰と付き合いたいかという話と、いくら利益が残るかという話は、どちらも同じ商売の話として考えてほしいんです。
これまで大切にしてきた経済的な土台
収益性
少ない顧客数でも利益が残る
継続性
毎月ゼロから集客しない
1件の利益は大きくても、納品したら関係が終わる仕事ばかりであれば、今月大きく売れたとしても、来月からの不安は消えません。
逆に、毎月依頼をもらえていても、対応するほど時間とお金が出ていくのであれば、仕事が途切れないことだけでは安心できません。
目指すのは、図の右上の高収益 × 高継続のA領域で、今の仕事の位置を確かめ、価格を見直すのか、次の依頼につながる提供内容を考えるのか、両方の軸から改善するところを決めていきます。
収益性 × 継続性で今の事業を見る
短期利益型
高収益 × 低継続
目指すA領域
高収益 × 高継続
改善が必要
低収益 × 低継続
長期安定型
低収益 × 高継続
上ほど収益性が高い / 右ほど継続性が高い
継続性を高めたいからと、とりあえず月額商品をつくればいいかというと、そんなに単純でもなくて。
最初の仕事で何が解決して、そのお客さんは次に何をしたくなるのか、そこまで考えずに毎月払ってもらう仕組みだけつくっても、それはこちらの売りたい都合ですからね。
次も頼む理由がお客さんの側にあるか、続けて引き受けるだけの利益がこちらに残るかを一緒に見ると、同じ商品を続けてもらう以外の付き合い方も考えられるんです。
続く理由はお客さんの側にもあるか
最初の仕事
何が解決したか
その先
何をしたくなるか
次の依頼
自分が力になれるか
収益性も継続性も大事なんですけど、儲かっているのに仕事から離れられない、お客さんとの関係にずっと無理をしている、という状態まで理想にしたいわけではありません。
僕がやりたいのは、好きな人とおもしろいことをして生きることなので、商売が続くだけではまだ足りないんですよね。
人生をもっと面白くするために、事業をつくる。
TMCでこれから話していきたいのは、売上や利益を伸ばした先で、誰と何をして生きるのかというところまでです。
事業が続いた先まで考える
商売は続く
利益・継続する依頼
自分は動ける?
関係・時間・選択の自由
2026年版では、これまでの収益性と継続性に、関係の深さと人生の可動性を加えました。
利益が出て依頼も続く、その上でお客さんと無理なく付き合えているか、家族や仲間と動けるかまで見ると、同じ売上でも仕事の選び方は変わります。
利益を増やすために動ける時間を全部なくしたり、契約を続けてもらうために相手を縛ったりしているのであれば、何を良くしたい事業なのか、そこから考え直したいんです。
2026年版 ─ 事業の強さを決める4つの指標
収益性
十分な利益
継続性
安定して続く
関係の深さ
何度でも選ばれる
人生の可動性
好奇心へ動ける
収益性 × 継続性 × 関係の深さ × 人生の可動性
関係の深さで大切にしたいのは、相手に離れる自由があっても、また選んでもらえることで、ずっと契約していることだけでは測れません。
今は必要なくなったので離れるけど、困った時にはまた相談できるし、合いそうな人がいれば紹介したくなる、そういう付き合い方をしたいんです。
契約を続けることだけが目的になると、お客さんが自分でできるようになったことまで、こちらの損になってしまいますから、離れたあとも話せる関係を残したいですよね。
契約の終わりと関係の終わりは別
相談する
必要な時に頼る
自分でできる
離れる自由がある
またつながる
再相談・紹介
必要な時に、何度でも選び直せる
人生の可動性は、少し硬い言葉ですけど、要は、やりたいことができた時に動けるかどうかです。
お金はあっても時間がない、時間ができても仕事が止まるのが怖い、そのたびに諦めるのであれば、何のために稼ぐ力をつけてきたのかという話になります。
家族や仲間と一緒に動ける余裕まで含めて自分の商売をつくりたいので、稼ぐ金額だけでなく、仕事の任せ方や予定の組み方も見直して、気になることができた時に選べることを増やしたいんです。
好奇心が動いた時に必要な余裕
お金
払えるか
時間
予定を空けられるか
仕事
離れても続くか
僕の「狭くて深いマーケティング」は、必要としてくれる人と深く関わり、その人たちと長く商売を続けていくための考え方です。
多くの人に知られることよりも、価値観の合う人に深く理解してもらうことを大切にしていますが、好きな人を選んで買ってくれるのを待つだけでは商売になりません。
その人が何に困っていて、なぜ自分に頼むのか、どこまでなら責任を持って力になれるのかまで考えて、届けたい相手と、必要としてくれる相手を重ねるんです。
売り手と買い手両方から考える
自分の側
誰と深く関わりたいか
相手の側
なぜ自分を必要とするか
重なるところから、商品と発信を考える
今のお客さんが最初に何を相談してくれたのかを振り返ると、自分が発信でアピールしている強みと、実際に頼りにされていることが違うかもしれません。
発信を増やす前に、その人が自分を選んだ理由をちゃんと聞いてみてください。
自分が売りたいものの説明ばかり増やすのではなく、お客さんがあなたを選んでくれた理由を並べた方が、同じことで困っている人に、何を伝えればいいかわかります。
次の発信を実際の依頼から考える
最初の相談
何に困っていたか
選んだ理由
なぜ自分だったか
次の発信
同じ悩みの人へ
深く関わることを、何でも引き受けることと混同しない方がいいし、無理な依頼まで断れなくなって、好きだったお客さんとの仕事がしんどくなるのは、とても悲しい状態です。
引き受ける範囲や連絡の方法、追加で相談してほしいことを先に伝えておく方が、お互いに長く付き合えます。
対応を増やす時にも、その価格と時間で続けられるのかは確認した上で、誰と仕事をして、どこまで関わるのかを決めてから、発信も商品も価格も考えましょう。
深く関わるために先に共有する
引き受けること
目的・範囲・連絡の方法
別に相談すること
追加の依頼・条件の変更
本や動画で勉強して、その時はなるほどと納得したのに、自分の仕事に戻ると結局同じことをしている、ということはないですか。
知っていることが増えても、自分の商品やお客さんに当てはめて何を変えるかが決まらないと、仕事は変わらないんですよね。
TMCでは、毎週のZoomに、やってみたことと結果を持ち寄って、うまくいった話だけでなく、反応がなかったことも途中で止まっていることも話してもらい、次にどこを変えるかまで決めていきます。
TMCで持ち寄るのは自分の実践
学ぶ
仕事に当てはめる
試す
実際に変えてみる
相談する
結果と迷いを持ち寄る
発信をしてもなかな売れないのだとしたら、投稿の反応だけを見て、「もっと発信しよう」で終わらせないでください。
誰に買ってほしかったのか、その人に見てもらえたのか、興味を持った人が申し込むまでに何を読んだのか、実際にやったことを見ながら確かめます。
案内を読んだ人が迷うところを残したまま、そこへ来る人数だけ増やしても、同じところで止まる人が増えるだけですからね。
見てもらえていないのか、見た人が迷っているのかを、まず分けるんです。
お客さんが止まっているのはどこ?
届く
見てもらえたか
伝わる
内容がわかったか
申し込む
迷いは残っていないか
次の1週間で、どこを変えて何を確かめるかを決めてやってみて、うまくいかなかったら、その結果を持って戻ってくればいいんです。
ただ、一度に全部を変えると何が効いたのかまでわからなくなるので、誰に何を伝え、どんな反応を確かめるのかは、試す前に決めておきます。
最初から正解を選ぼうとして動けなくなるより、実際の反応を見て判断を変えられる方が商売は前に進むし、反応がなかったことにも、次の相談に使える具体が残ります。
毎週のZoomを次の実践につなげる
試す
確かめたいこと
持ち寄る
結果と背景を話す
次を決める
続ける/変える
反応がなかったことも、次の判断に使う
TMCには美容、福祉、士業、政治、一次産業など、違う仕事のメンバーがいるので、同業者なら説明しなくても通じる話を、いったん自分の言葉で説明することになります。
業界では普通だから、みんなそうしているから、と続けてきたことも、違う仕事の人に理由を聞かれると、うまく言えないかもしれません。
そこで初めて、本当にお客さんのために必要なのか、単に自分たちが慣れているだけなのかを考えられるので、当たり前にしてきた方法も話してほしいんです。
異業種の人に自分の仕事を説明する
いつもの方法
業界では普通
他の視点
それは、なぜ?
選び直す
必要な理由があるか
他の人がうまくいった方法を聞いて、そのまま自分の仕事に持ち込めばいいという話でもありません。
同じ価格でも、初めて会う相手に買ってもらうのか、何年も付き合ってきたお客さんに提案するのかで、伝えることは違うため、結果だけでなく、その人の仕事や関係まで聞いてほしいんです。
自分の経験から意見を返してみると、専門家には当たり前でも、お客さんに近い立場だから気になることがあるとわかるので、違う条件を持ち寄れるのがおもしろいんです。
方法を真似する前に背景を聞く
相手の商売
お客さん・関係・提案
自分の商売
同じ条件か/何が違うか
事業だけを見れば、もっと仕事を受けられるし、もっと売上を増やせる、ということはあるでしょう。
でも、家族との時間をどこまで使えるのか、今の体調で続けられるのかまで聞かずに、もっとやりましょうとは言えないし、僕自身、仕事以外にもやりたいことがあるので、生活も含めて考えます。
同じ、仕事を増やす相談でも、今使える時間や大事にしたいことによって答えは変わるので、数字の上ではできることと、今の自分が続けられることを分けて話します。
どちらかを抜きにして決めない
事業の事情
売上・利益・仕事量
生活の事情
家族・体調・使える時間
TMCには、毎週のミーティングの他に、月1回の個別相談があり、みんなの前では話しにくいことも、仕事や生活の事情まで含めて一緒に考えられます。
相談は「今こんな仕事をしていて、ここで止まっています」くらいのところからでOKです。
何が問題なのかキレイに整理できていなくても、今は何を優先し、どこまで動けるかを一緒に考えるので、答えを用意するために迷う理由を省かず、選びたくない方法や、まだ決められないこともそのまま話してください。
月1回の個別相談
今の仕事
実際にやっていること
止まるところ
迷い・事情・条件
次の選択
今できることから
参加する方には、毎週1〜2時間のミーティングへの参加と、自分の実践や経験の共有をお願いしています。
僕の話を聞くだけではなく、他のメンバーが試したことや、その人にしかない経験も聞けるのがTMCなので、参加する方にも持ち寄ってほしいんです。
といっても立派な成功事例を発表する必要はなくて、やってみたけど反応がなかった、ここまでできたけど次で迷っているという話も、同じことを試そうとしている人が考える時の助けになります。
毎週1〜2時間経験を持ち寄る
自分の実践
試したことを話す
他の人の相談
経験から意見を返す
自分の仕事
次の行動に持ち帰る
自分の経験を話すことも、誰かの相談を聞いて意見を返すことも、この場への貢献ですから、成果が出るまで話せることがないと考えなくても大丈夫です。
お金を払えば誰かが自分の商売を変えてくれるという期待であればTMCは合わないですけど、まだ成果が出ていないことを理由に遠慮する必要はありません。
途中で迷った時に、うまくいっていないことも話せる相手がいるのが、仲間と続ける意味なので、まだ答えが出ていないことも持ってきてください。
この場へ持ち寄れるもの
自分の途中経過
迷い・反応なし・試した結果
相手への意見
経験から気づいたこと
TMCには、「THE MARKETING CLUB」と「THREE MILLION CLUB」という2つの意味があり、マーケティングを学んで実践し、月収または利益で300万円を目指すことを掲げています。
今その収入があることを入会条件にはしていないし、入会すれば必ず達成できるという約束でもありません。
しっかり稼ぐことと自分の人生を楽しむこと、その両方に手をかける仲間と、実際に何をして、どこを変えたのかまで話せる場にしていきたいんです。
TMCに込めた2つの意味
THE MARKETING CLUB
学ぶ・実践する・共有する
THREE MILLION CLUB
月収または利益300万円を目指す
仕事も、年齢も、得意なことも違う人たちが集まっています(載っているのは一部)。
気になる人がいたら、プロフィールから普段の仕事や発信も見てみてください。
ここまで読んでもらったわけですが、実際に話しているところを見る方が、僕や参加しているメンバーの感じは伝わると思います。
Instagramではミーティングのやり取りを公開しているので、僕のアドバイスや答えの内容だけでなく、何を聞いているか、何を大事にしてるのかなど、メンバーの考え方や価値観にも着目してみてください。
毎週一緒に話す相手を選ぶので、この人たちと話したいか、自分の迷いも話せそうかという感じも大事なので、入会する前に実際の会話から確かめてください。
相談
何を話しているか
やり取り
どこを聞き、どう返すか
相性
自分も話したいか
あらためまして、マーケター/コンサルタントのハットリシンヤです。
仕事では「狭くて深いマーケティング」を軸に、商品や発信、集客の流れを一緒に見直しながら、誰に何を届け、なぜ選んでもらえるのか、その商売でどんな暮らしがしたいのかまでサポートします。
仕事の外では、妻と2人の息子、1匹猫と暮らし、筋トレや空手、旅行も生活の一部です。
好きな人とおもしろいことをして生きていくため、自分自身の好奇心もスルーしないようにしています。
最近は、「今を生きる」を目的としたAI活用に、時間とお金を注いでいます。
狭くて深いマーケティング
誰に
必要とする相手
何を
責任を持てる価値
どう暮らす
続けたい生活
最近はChatGPTやCodexも日々の仕事に使っていて、文章やサイト、画像、仕事の仕組みも自分でつくっています。
AIに任せるにしても、自分が何をしたくて何はしたくないのかが曖昧なままだと、気に入らないものができても、どこを直してほしいのか言えないですからね。
自分でも試しながら考えたことをブログやnote、SNSで発信していて、道具を使う時も、好きな人とおもしろいことをするための時間と稼ぐ力が必要だという目的は同じです。
仕事に使う道具が変わっても
自分の意図
何をしたいか
AIで形にする
書く・作る・試す
自分の判断
使う/直す/戻す
月会費は55,000円(税込)で、毎週のミーティング、月1回の個別相談、メンバーとの交流、有料コンテンツの特典が含まれます。
55,000円 /月(税込)
有料コンテンツは、noteメンバーシップのメンバー限定記事と特典マガジン、過去の有料note、マーケティングの教科書を、追加料金なしで読めます。
ただ、記事の本数や相談時間を足し算するだけでは、自分に必要な場所かどうかは決めにくいでしょうし、読む量と、自分の仕事を変える量は同じではありませんからね。
今の商売で何を変えたいのか、毎週試して相談する時間を取れるのか、そのために月55,000円を使うかどうかで考えてください。
参加を考える時に確かめること
変えたい仕事
何に困っているか
使える時間
毎週試して、相談する
月55,000円
今、そのために使うか
自分の仕事でも参加できるのか、今の状況で何を相談できるのか、気になることがあれば公式LINEへ送ってください。
まだ入会を決めていなくても、確認したいことだけ聞いてもらってOKなので、仕事の種類だけで説明しようとせず、今何をしていて、どこで止まっているのかを教えてください。
読んでもわからなかったことや、参加する前に確かめておきたい条件を、そのまま送ってもらえれば大丈夫なので、話を聞いた上で、今の自分に必要な場所かを決めてください。
今の状況
仕事と困りごと
気になること
条件・内容・相性
参加の判断
話を聞いてから
参加を決めた方は、noteメンバーシップのプレミアムプランへ入会したあと、公式LINEに「オンラインサロン参加希望」と送ってください。
確認後、TMCのLINEグループへ招待します。
退会はいつでも可能だし、再入会も歓迎しています。
というのも、同じ場所に居続けることだけで関係を測りたくないからです。
必要な時に一緒に仕事の話をして、離れたあとも、また話したくなったら戻ってこられる。
そのくらいの自由がある関係で長く付き合っていけたらいいですよね。
自分でできることが増えて離れる時も、また相談したいことができた時も、お互いに選べる余地を残し、好きな人と刺激的に生きるために、商売もしっかりやっていきましょう。
その時に必要な距離で長く付き合う
参加する
一緒に実践・相談
離れる
退会はいつでも
また会う
再入会も歓迎
好きな人と、刺激的に生きるために。